
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> ざっと読んだところ、年齢は60歳くらい独身、
> 早期リタイア組で経済的には余裕があり、外見は30代に見える、
> 友人付き合いはない。
> そして自分みたいなのはどう映るか?といったところか。
>
> 本人はそう思ってないようだが、認知能力に低下が見られるので
> 介護相談を受けた方がよい。
還暦まではまだ少し時間があります。御指摘のよう認知能力の低下は否定できません。老眼が進み、読書に支障を覚え以前のような乱読はできなくなり知的好奇心、感性は失せていることは事実ですね。スポーツでも瞬発的な判断が遅れるようになりましたのでチームプレーを要するスポーツからは足を洗いました。家も処分したのも管理、維持、それに掃除が面倒なのと隣近所との濃密な付き合いに疲れ果てたこともあり、転居も簡単にできる賃貸の小さなワンルームで暮らしています。できれば佐村河内守氏のように障害者認定を受けてホームヘルパーを派遣してもらいたいくらいです。経済的に余裕などはめっそうもありません。固定資産を処分したことで税金から逃れることができたのと、昔のようにに付き合いを止めると出費も減り、質素で清貧の生活ですから暴飲暴食は避けられます。本音を言えば、年相応の貫禄、風格を備えたかったことでしょうか。士業の時でもそれがなくて苦労しました。
リーマンさんの鋭いプロファイルには敬服親します。
若過ぎる高年 (2014/02/22 Sat 00:59:46) pc *.86.144.217 メールを送る