
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
HIVとゲイってのは関係が深いと世間的に言われていますが、やっぱり同じゲイとは言え、区別もしくは差別してしまいます。
ゲイの友達に陽性者は差別してしまうと言ったら、同じゲイという差別される側なのに・・って言われました。
ポジの方のサイトをよく見かけますが、大方「過去に不特定多数とのセックスをしていた」、「現在障害者年金を受給している」という点がひっかかります。
まず自分は不特定多数とのセックスは絶対しません。見ず知らずの奴とセックスするなんて、興奮しませんし、発展場は薄気味悪くて絶対嫌です。
母親がヤリマンでなく、男頼りの生活をしていないせいもあるかもしれませんが、男のちん●がないと生きていけないという人の気がしれません。
肉欲に負けた快楽主義者にはなりたくないし、今までそういう誘惑の場所を意識的に避けてきました。
ゲイ=被差別者。弱きもの。と見る嫌いがありますが、HIVポジの方が弱き者として年金受給をしているのも疑問を感じます。欲望に負けて陥った苦境という意味では、麻薬患者の自業自得とそう変わらない気がします。
それにもまして、HIV患者の地位向上・偏見をなくそうというボランティア(特にゲイ関連の)も賛同が出来ません。
人間は建設的に生きることを目指すべきで、ゲイの被差別な環境に置かれている立場が欲望を助長させた、という点は自助努力で超えれる物と自分は思っています。ネットという情報を得る手段は昔と違い発達していますし。
ゲイ以外のセクマイや、障害者の中にも環境を乗り越えて生きる人、堕落してしまう人がいますが、ゲイの被差別環境がせつな的・快楽的生き方を求めてしまうという擁護論には疑問をはなはだ感じますが、いかがなものでしょうか?
ストレート以上に性欲を押さえられないのでしょうか。
ネットサーフィンでHIV患者のブログをたまたま見つけたら、ほぼ=ゲイという確率が気持ち悪くて吐き気がしそうです。
Midori (2014/02/24 Mon 00:57:03) pc *.16.162.238 メールを送る
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