
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
肝臓の病気を患って三回の手術をしたとき、自分から相方に別れを告げたことがあります。死亡率が3割をこえる難病で、先をみることができなかった。でも、相方は献身的に側にいてくれた。
先にも書きましたが、母親の死と時を同じくして、その病気の件で元相方に頼っていることを相方に打ち明けました。
冷静に考えてみると、きっと元相方の存在に相方は苦しんでいるのかも…と思えてきました。
思いがさめたのなら別れという道を選ぶはず。
「そんなに答えを出したいの」っていう相方の言葉が…。
相方が悪いのではなく、自分がいけなかったと思います。
ヒロ (2014/03/11 Tue 07:55:42) pc *.98.194.188 メールを送る