
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
桂様
コメント頂き感謝しております。
>返信の中にまるでお二人で書いているように感じられるものがあるんです。
涙です。
もし今の私の中に相方が生きてるとするなら、こんなに素敵で心強いものは
ないし、勇気さえ感じます。
相方の遺影を助手席に乗せ、桜並木や湾岸線を走る事があります。
相方は海が好きでした。
元気な頃は海沿いの遊歩道を歩くのが好きな相方でした。
遺影に向け言葉をかける事は、桂様仰る通り、自分の心に住む相方へ
問い掛けるようなものかも知れませんね。
>あなたと彼が一つになった、そう思えたら
>いつか次に、あなたと生きていく人を
>その人にあなたと出会えて幸せだったと思わせてあげてほしい
>あなたも、新たな喜びを得てほしいと思いました。
温かなお言葉に感謝しています。
そうですね…相方から受けた無償な優しさは、次に繋げる事が、
相方への一番の供養なのかも知れません。
相方の携帯なんですが、逝去後約1か月、どこからもかかって来ない…
そんな端末を見ると、相方はいかに私に対し、私を信じ、私を頼りにして
いたのか…尚、胸が詰まる思いです。
私がこんな男でも尽きない「愛」を与え注いでくれました。
リフレイン (2014/04/05 Sat 23:40:23) pc *.128.158.75 メールを送る