
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
Philadelphia が公開されたのは1993年、今から21年前です。
この21年間、一般の人たちに理解できるようにAIDS に対する認識も治療法もずいぶんと進歩しました。もう一度、AIDSに関しての知識を理解してください。今ではAIDSは貴方が思っているよなゲイだけのものではありません、麻薬患者の注射器からも、輸血からもいろんな感染の危険があります、(アメリカは同性愛者からの献血はうけません)一時アメリカのフロリダ州でシニアシチズンから多数のAIDS感染者が出ました。AIDSはそもそも同性愛者から感染が発見されたので同性愛に対しての罪悪感を持たせる意味でゲイ=AIDS とされてきましたがいまではその観念は以前よりAIDS教育がゆきわたりよくなっています。不特定多数とのunsafeなセクッスはゲイ、ストレイト、老若男女に関係なく自分にも相手にも危険を与えています。貴方がAIDS関して敏感なのはとっても良いことです。Safe Sexを何時も頭に入れておいてください。貴方が将来この人ならばと思う人が出来たら二人で一緒にAIDS検査をして2人ともネガチブならば大いにセクッスを楽しんでください。ただし貴方、もしくは彼氏が浮気をすればそこには危険性が生じることを理解してお互いに信頼できるよいRelationship, Partnership を育ててください。
KIX (2014/04/08 Tue 02:30:16) pc *.188.136.138
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