
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
期が熟せば自ずと道は開かれるでしょう。
運命は自らが望む方向へしか向きません。
ここでゲイとはこんなものだとのたまう輩は、そのような人生を望んで歩んできた結果なのです。
私の経験からお話しましょう。
私の彼は付き合い始めた当時、既婚者で三人の子持ちでした。私と出逢ったことで真実の愛に目覚め、二十年以上連れ添った妻と離婚。現在に至ります。
公務員というしがらみの中、世間体のこともあり、大変な思いもあっただろうとは容易に想像がつきますが、彼はそれでも私を選んだのです。
あなたに何か捨てるものはありますか?たかだか20年あまり生きたものに、何を背負っていると?
その年ならおそれるものなどなにもないとばかりに、世に飛び出していくことが出来るはず。
それが若さの特権なのです。何をためらっている?
足かせをつけているのは他ならぬ自分自身だということに気づきなさい。
しゅう啓示 (2014/05/15 Thu 18:00:08) pc *.98.141.93
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