
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
3年間闘病されていたそうで
お金がありましたので最善の治療を尽くし2年間は再発せず
生き生きと最後は人間らしく過ごされたと聞いています。
死期が迫るころは灰にまで転移し老人のようで車いすだったそうです。
財産をのこしましたが奥様はまだ若く、お酒に頼る生活だそうです。
周りのだれも奥さんの心の中に入っていけない状態だそうです。
恩師は好き勝手に生きましたが、残されたものには心に隙間が残るのです。
ぼくも恩師に拾われなければ生きてはいなかったのです。
恩師がほんとうは幸せではなかったのではないかと感じてしまいます。
本当は家族がほしかったのだとおもうのです。
ラビアン (2014/05/19 Mon 22:21:16) pc *.135.72.101 メールを送る