
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
今更ながらレスつけます。
実は自分もあなたと似たような立場でした。
知り合って、何度か会って、お互いに
付き合いたいという気持ちを確認して
まもなく、HIVであることを打ち明けられました。
その時は、HIVであること自体は
不思議と驚きも衝撃もなく受け止められ、
好きな気持ちにも変わりはなかったので
そのまま付き合って3年になります。
ただ苦悩がまったくなかったわけではなく
HIVであることよりも、そうなった過程…
つまりハッテン場なる場所に出入りして
あるいは野外などで不特定の相手と
生でやりまくったという事実が、ずっと
心に引っ掛かってわだかまりとなり
不信感にもつながっています。
彼がそのことをまったく反省も後悔もせず
障害者1級の恩恵を、嬉々として、時に自慢気に
享受してるさまは、呆れるばかりです。
今になって若干後悔しているのは
HIVの彼氏と付き合ったことではなく
こういう人間性の人と付き合ったことかもしれません。
つまりHIVかどうかだけではなく
諸々含めて好きか嫌いかですから
あなたが別れて後悔しなければ
それでいいのだと思います。
ようすけ (2014/06/08 Sun 00:14:15) pc *.79.73.166 メールを送る
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