
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
真っ向から怒るとそこで じゃあさいなら ってなってしまうと思って
我慢することが多いです。
でもそれが逆にさいならに近づく原因になってるのかもしれないと思いました。
でも、>心と心で向き合おうとしていない っていうのは軽過ぎる気がちょっとしました。
冷めている相手に対して、心と心とか、そんなきれいごとのような熱意が通用するとは自分は今までの経験からはとても思えません。
逆に真摯になればなるほど、「うざい」で余計悪く終わるばかりだった気がします。
酷いときにはストーカー呼ばわりされかねない。
もっと現実は誤解されたり熱意すら伝わない残酷な状況が実際にある気がします。
そういうので自分は打ちのめされては、またやり直しを繰り返してきたのですが、ここへ来て、もう疲れてしまったかもしれません。
ノンケだったらどの程度幸せかはわかりませんがとっくに結婚しているし家庭を築いてたと思います。
そういうたちなので、これはまず間違いないと思います。
まあ、だからじゃあ今ゲイの自分にとってどうということはないのですが。
DS (2014/07/20 Sun 11:56:20) pc *.1.198.244 メールを送る