
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
既にいい意見が出てるけど、追加させてもらうならば、お金のあるなしに関わらず、元気なうちから誰でも全ての人が、自分なりの希望、(たとえばお墓をどうして欲しいなども含めて)細かな遺言状を残しておくことが肝要だと思います。 だから、その遺言状を法律的に正式なものにするには弁護士を頼まないと。 少なくとも自分はそうしています。 (お金はあんまりないけど、マンションを売って、そのお金の何割を誰にあげたいとか、持っているCDや集めた絵は誰にあげたいか等も)。
同時に、これは遺言状ではなく、病院との約束事みたいになるかも知れないけど、何かの病気で、たとえばまったくどうしたいか自分では判断できなくなったような場合(たとえば延命処置を採るかどうか等)、誰にその決断をしてもらうか、などもきちんと書いておくこと。 これである程度、いざという場合に関する心の安寧は得られるはずです。
浩
浩 (2014/08/10 Sun 23:07:44) pc *.218.207.45
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