
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> お互いまだ若いし、別の道を歩いていこうと別れることにしました。
> もちろんまだたくさんの愛情と少しの嫉妬心はあるのですが、
> いずれできるであろう彼氏と幸せになって欲しいと切に願っています。
他人事ながら、思わず涙が浮かぶくらい上の部分がなんとも切なくて、大人だなーって思った。 「愛すればこそ遠ざかる」とでも言うのか知らん。
ただ、ご自分の新たなゲイのパートナー探しまで諦める必要があるのかなって。 一緒に暮らすのは無理っぽくてもね。 他の人に先に言われちゃったけど、隣の県とかに誰かいい人が出来たりするかも知れないし。
そして今はまだ恋愛感情が残っているから、別れる彼氏とは友達づきあいは難しいかも知れないけれども、お互いにいい人が出来た時こそ、本当にいい友人になれそうな気がします。 自分と2番目の元彼がそうだったし。 恋愛感情を赤で表すとすると、だんだん白になる過程、つまりピンク色が少しづつ白になりつつあるときは本当につらいけど、いったん完全な白になってしまえば、憎み合って別れたんじゃないのだから、元彼とは本当にいい、生涯の友人になれるはず。
既にバツイチなら、完全に一生独身よりかは、カムフラージュもしやすいでしょうし。 久登さんのビジネス経営者としての成功、そして公私混同の逆ってなんだったっけ、いつかは素敵なパートナーにも恵まれることを心から祈念します。
浩
浩 (2014/08/21 Thu 12:32:56) pc *.218.207.45
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