
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
縁が切れたかと思うとまた偶然が重なって会うことになる。 下のスレのソウルメイト(運命の人)って、向こうからどう思われているに関係なく、少なくともこっちの視点からは、ソウルメイトってまさしくこれじゃないかと思った。
今、彼に言いたいのは、「こんなにこんなに好きだったんだよ」ってことでしょう? 将来よけいギクシャクして疎遠になるのがわかっていながらも、一瞬でも彼の注意を自分の方に向けたいわけよ。 そして出来れば、彼をして自分に対して罪悪感を感じてもらおうと。 それが悪いわけじゃないんだけど、過去にそれほどまでに「夢」と「生きがい」をくれた人ならば、一生いい友人としてつきあって行きたいと思わない? それだけ言えば、コクるべきかどうか、わかるでしょ?
今あなたのすべきことは、「誰か他に本当に夢中になれる恋人を見つけること」だと思います。 本当に彼と心が通じ合うようになって、それを言って友情にひびが入らない自信が出来て初めて、笑い話みたいな感じで、「俺、実はさ、昔お前のこと好きだったんだぜ」と言えるまでになって欲しい。 その日が実際に来るか来ないかわからないけど、それを今のところは自分の宿題と考えて生きて行きなさい。
浩
浩 (2014/09/13 Sat 16:11:09) pc *.218.207.45
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