
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あんたがスッキリするだけで、彼は思い出が汚れるようで悲しいでしょうね。
勉強を教えに家に行ったのも、下心があったんじゃないか、と思われるでしょうね。
ノンケとは好きな異性に対して下心ありまくりな生き物なのよ。あんたがそう思ってなかったとしてもそう思われても仕方ないわ。
ノンケへの恋心は墓場まで持っていくのがゲイの試練だと思うわ。
あたし同じ状況の大学時代の友達がいるわ。彼とは年に1、2回連絡をとるんだけど、会えるのは数年に一度。でも、会うたびに、「ああ、こいつのこと昔好きでよかった」って思える。それって素晴らしいことだと思うわ。あたしはね。
疎遠がひょんなことからまた深い繋がりに変わるかもしれない。でも、言っちゃったらそういうチャンスがあっても、逃しちゃうでしょうね。
もう一度言うわ。
ノンケへの恋心は墓場まで持っていくのがゲイとしての試練の一つ。
それが無理なら桜子みたいに人生棒にふるしかないわね。
マーベラスゲイ (2014/09/13 Sat 21:53:51) pc *.98.133.135
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