
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
心の価値、器量の真価は
実は有頂天の時に測れるものなのです。
苦しい時に寄り添う問答と応答は人間の弱さのエゴイズム。
本当にどういう人かを知りたければ、
その人の順風満帆の有頂天の際にどういう言動と応えをできるのか、それで
判るのです。
しかし、ここではあなたに注意いたしますの。
あなたが馬鹿なのです。
あなたが為したことはたぶん自己満足のお節介か、勘違いもどきと紙一重の
お仕着せだった可能性があるのです。
その人がどういう目の瞳をしているか、それを見抜けなかった、
または自己犠牲の見返りを求めた打算がどこかに潜んでいたあなただったの
だということです。
本気で助けても打算の隙間は有ったあなたなのです。
それを再度自問自答してみなさい。
そして、彼は、あなたの行為・言動にどこかで辟易していたそんな瞳だった
ことをあなたは見抜いていない己惚れ屋さんということでした。
実は怒るまでの人に人間の本気は宿るのであって、
仲睦まじく砂糖を舐めあう、飴を渡し合う絆は、砂糖のLe Mont-Saint-Michel
に過ぎないのです。疑念と迷いと復習の水で沈み崩れる塔ということです。
あなたの愛は彼への牙と涙で本気を見せねばなりませんでした。
耐え忍んだ二人傘に恨み言は通用しない。
彼はあなたの優しさに本能で逃げたということなのです。
そして、本当の愛は後で理解されるサダメに在るのです。
あなたはその時の温もりだけを勘違いしました。
そして彼は見縊る愛の焦燥人ということで、どういう愛も満足をしない麻痺
恋愛人だということです。
あなたの愛は怒る絆で実現させてください。
好かれる媚びの相合傘は簡単に風に飛ばされるということです。
真理之丞あなた (2014/10/01 Wed 20:49:03) pc *.198.54.171
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