
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた、
あたくし今読みましたが、死へのおののきと衝動は後で述べるとして、
あなたは先に自分を変えるだけの隙間が在る事、努力が明らかに足っていない
ことを再考なさい。死ぬのはそれからになさってください。
まず、
あなたの言い分は確かに有るし、理由はその都度正当なのかもしれませんが、
現在のこの文章で、いささか唐突やチグハグ、支離滅裂と散漫が多過ぎると
いうことはどう思うか、
これは文章力のことではなく、あなたの思考回路のことと思って再考なさい。
先ずは小学校時代の心模様と登校拒否のこと、
次は、そんなあなたなのに父の後をあっさり次ぐ実行に移ったその経緯、
そして、事故の軽率も自然であったのでも浅はか過ぎるまでの覚悟の程、
そして、そんなあなたなのに父子相伝の次代への継承のみならず、彼との
幸せを子どもを持てない哀しみで綴る軽薄、
そうしたことは、
おそらく安易なあなたの思考回路として具現されている筈です。
死ぬ、もうダメだ、いや生きている、の延々の繰り返し。ネガティヴの賛美の
ような自己愛、あなたの姿勢は小学校時代の放棄から、
あなたが語っている以上の甘えの贅沢の自己愛の罪ということなのです。
ふつうは叱られて泣きながらもあきらめにも似た気持ちで登校するのが幼い
心であり、そこまで宣言逃避しながら翻って跡継ぎに収まる安易さも理解が
できません。あなたの優しさでもありましょうが、
あなたはどだい安易ということです。それを誰も諭さなかったのかと思うし、
今の彼のあなたへの甘さ問答も気になります。
本当の彼なら、あなたを叱らねばいけないのです。
命をどういう場合であってもつなぐ伴侶足らねばいけないのです。
あなた、自分の説明文に自分の軽率や甘さが凝縮されていることを再認識な
さい。そこから直さねばなりません。そして、それは心掛けで一朝一夕に
できる範囲です。あなたがどういう教育を経たかは定かではありませんが、
これは人間の心の律義さの問題なのであり、偏差値のことではありません。
警察認識を覆すほどの社交に挑むほどの覚悟もなく、よくも父が気の毒という
ことであっさりと後の座に就いたものです。
自分で自分像をもう一度再考なさい。あなたのような自己説明をすることが
問題ということを問題と思うほど自分への省察が足りません。
厳しいことを書きましたがあなたのような誠実なゲイ男子には未来を是非に
視て欲しい。その稀有なカレシさんのためでもありますの。
いいですね。
真理之丞あなた (2014/10/05 Sun 20:59:30) pc *.198.54.171
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