
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた
あのね
どうしてあなたが彼の「ふだん」私生活まで詳しいのでしょうか。
どう観ても「そう」だということは在っても、
あなたは存外、その彼と、後輩としてだけ、仕事の場だけではなく、公私とも
に知り合っている会話や邂逅をしている事実があるでしょう?
この点は、この相談文にそぐうかどうかではなく、
事実をハッキリなさいっ。
あなたは書いていないことがある。
そして、その彼があなたに“酷った”のは、
あなたがノンケさんでガチということでもなく、その子なりに、何かを予感というか何か微妙の線で感じ取っていた事実が大きい、
そう、あなたにその“毛”があるかもしれないという泣き落としならぬ、
泣き演技も計算であなたに打ち明けて惹きこもうとしたのかもしれません。
あなた、自分は罪なな~んにも無いような顔の相談文を書くのではありません。
しっかりと事実に添った罪状ならぬ経緯文を書きなさい。
申し訳なくも、あながち完全迷惑という心情が浮んで来ず、
どういう意味で彼に憐憫のように書いているのかもハッキリしません。
あなた、
その彼はあなたと付き合ってどんどん自分本位にエスカレートする怖さがある
ということなのか、そもそも、自分も同じ孔の貉でも彼を気持ち悪いと
本心では思っているのか、職場では一切自分をノンケ像で保ちたい覚悟からの
悩みなのか、問題はあなたの姿勢に有るのです。
彼がどう乙女で変声も薄くても関係ありません。彼は彼。
先輩としてふつうに接するまででしょう。
それをここでわざわざこう書いているということは、あなたの中の燻る感情が
あなたを(彼とは関係無しに)揺るがせていて、あなたのゲイ進路がむしろ
問題だということなのではないのかとあたくしは思うのです。
あなた、
彼描写で誤魔化してはいけません。
捏造相談でないのであれば、あなたの悩みを本気で吐露なさいっ。
真理之丞あなた (2014/11/03 Mon 15:07:56) pc *.198.54.171
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