
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
好きは解った。
その続きの言葉を繋げて何故言えない。
何で途中で切って、
肝心な部分を相手に振る?
文章としての完成形は、
「僕は貴方が好きです。付き合って下さい。」
じゃない?
付き合って下さいが何故に抜けるの?
オタク好きなんでしょ?
好きで付き合いたいと思ったから、相手に好きですって伝えた訳でしょ。
なのに相手が思案し完結させる為の「部分」を何故に省くの?
相手には相手の感情や思いが在るのに。
オタクが望んだ事なんだから完結って後始末はオタクが持つべき立場じゃないの?何故に相手へ背負わせる訳?
これさ、
付き合って下さい。
までキチンと言ってたら違う態度や答え方が相手側から提示されてたと思うよ。
考えさせて下さい、
ゴメンなさい、
宜しくお願いします、
もう少し友達として、
色々と答えは考えられる。
好きです。だけじゃ、
だから何???
振った貴方はコチラに何を望む?どうしたいの?
って、
そう思うんじゃない?
省いちゃ駄目な所を省いて「察しろ」は、
日本人の悪い所です。
察しろの「有効」的な使い方は「時と場合に依る」で言わなくても解れじゃないです。
ハッキリしない濁した「提示」には、
返す方も濁す方法しか無いし、
負担を負わない人には、
負担を負う対応をしないのが人の心理じゃないかと。
叶うなら事なら、
もう一度、相手が返事を返せる場を提供してから、
改めてキチンと最後まで言う。
そう思います。
個人的にオタクみたいな煮え切らない告白で何を望んでるのか?良く解らなくて両方共に「好き」だけど「お付き合い」に発展しなかった経験が在るので。
気概の強さって大事ですよ。
けーすけ (2014/11/04 Tue 01:41:27) softbank 3593050337654**
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