
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
今まで多くの出会いがありましが、「お互い求めているものが同じ」という理由で、全てうまくいきませんでした。
最近は年齢のせいか、ある程度改善されてきました。
<今まで>
①セックスはどちらかというと責められる方が良い。
自分が攻めるばかりでは虚しくなってくる
②金銭的に依存してくる人は、女の様で魅力を感じない
③腕枕はしてもらう方が良い。自分がしていると、切なくなってくる
<現在>
①はお互い話し合いで五分五分までは譲れる様になった。
②収入に余裕が出てきたため、クリア。
低収入の年上を援助することに抵抗は無くなった。
最後に残るのは③です。
精神的・金銭的に頼られるのは良いですが、腕枕をせがまれたり、胸に顔を埋めてきたり、肉体的に甘えて来られると、気分が悪くなり、息苦しささえ感じます。 たまにであればやむなしを思いますが、頻繁であれば精神的に持ちません。
そこで質問ですが、精神的に無理をせず、好きな相手に腕枕を出来る方がもしいれば、どういう心の準備が必要なのか。どうやって克服してその域に達したのか、教えて頂きたいです。
腕枕の観点から言うと、「ホモ=腕枕されたい生き物」だと思うので、ここをクリアできない限り、ホモ同士での自然体の恋愛は成り立ち得ないと思っています。
迷い人 (2014/11/24 Mon 23:44:26) pc *.80.10.143 メールを送る
お困り度: 緊急