
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 今まで多くの出会いがありましが、「お互い求めているものが同じ」という理由で、全てうまくいきませんでした。
> 最近は年齢のせいか、ある程度改善されてきました。
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> <今まで>
> ①セックスはどちらかというと責められる方が良い。
> 自分が攻めるばかりでは虚しくなってくる
> ②金銭的に依存してくる人は、女の様で魅力を感じない
> ③腕枕はしてもらう方が良い。自分がしていると、切なくなってくる
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> <現在>
> ①はお互い話し合いで五分五分までは譲れる様になった。
> ②収入に余裕が出てきたため、クリア。
> 低収入の年上を援助することに抵抗は無くなった。
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> 最後に残るのは③です。
> 精神的・金銭的に頼られるのは良いですが、腕枕をせがまれたり、胸に顔を埋めてきたり、肉体的に甘えて来られると、気分が悪くなり、息苦しささえ感じます。 たまにであればやむなしを思いますが、頻繁であれば精神的に持ちません。
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> そこで質問ですが、精神的に無理をせず、好きな相手に腕枕を出来る方がもしいれば、どういう心の準備が必要なのか。どうやって克服してその域に達したのか、教えて頂きたいです。
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> 腕枕の観点から言うと、「ホモ=腕枕されたい生き物」だと思うので、ここをクリアできない限り、ホモ同士での自然体の恋愛は成り立ち得ないと思っています。
くだらない悩みだな、腕枕しない派で通せばいいでしょ。
押す! (2014/11/27 Thu 07:30:52) softbank 3595660531923**
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