
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
これも直感と憶測だけで書くんだけど、彼にしてみると、特に誰が好きでなくとも、ある人から告白されることによって、激変した環境の中で「へ~っ、俺も捨てたもんじゃないじゃねーか」って思い始めたっていうとこじゃないかな? だから、キツイ言い方をすると、信じる、信じないじゃなく、あなた一筋で行くことがちょっとバカバカしくなったみたいな。
自分だったら? 若いんだし、たとえ敗北したって、やらなかったよりはやれることは全部やってみた上でそうなった、というシナリオを選択したい。
つまりあんまり有無を言わさず、「黙れ、俺の言うとおり、これまでどおり、俺について来い」みたいな。 会ったときもあんまり動揺したふりを見せちゃ駄目。 そして計画どおり、来年の7月からまた同じ街で一緒につきあいを再開させてごらんなさい。 (もちろん、それまで持たせないと駄目だけどね)。
失敗したってかまわない。 再度言うけど、「打てる手は打ってみて駄目だった」っていう後悔は、「何にもせずただ手をこまねいてるだけで諦めた」っていう後悔より、あとあと、ずっと心に晴れ晴れしいもんだから。
浩
浩 (2014/12/16 Tue 14:03:23) pc *.218.207.45
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