
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
今は昔、淋しい熱帯魚といううたありました。それはどーでもよいのですが、ゲイライフにおける猫の需要は20代がピークで、30前半があるかないかぐらい、40代になると、タチからガラガラガッシャーンとシャッターで遮断が現実だと思われます。若い頃うれまくった猫のかたで、年老いた猫の方はどのようなゲイライフをおくっているのでしょうか。年老いた売れない猫はやはり淋しいと思うのです。タチに転向するとか、諦めの境地になるとか、、教えてください。
犬 (2014/12/21 Sun 23:59:41) pc *.250.243.41 メールを送る
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