
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
既婚ゲイとその妻ほど不幸な人ってこの世にはおりません。後ろめたさの塊のような存在で、それを覆い隠す優しさというヴェールに妻はだまされる。けれどご存知?妻もしたたかなもので、今や主婦の5人にひとりは不倫しているそうです。そして三組に一組が離婚するという世の中。
ここの負け犬の中には、既婚ゲイイコールバイと考えているものもいますが、それは間違い。肉体的にも精神的にも男性しか愛せないのに結婚し、子をもうけるゲイの何と多いことか。これはもはやバイとは言えません。
世間を欺くために結婚せざるを得ない卑怯なゲイをバイとよぶにはいかがなものでしょう?
バカホモに利用されたかわいそうな女を(産む機械)というメタファーでアンチテーゼな表現に偽善者たちが噛みついてきたのが滑稽でした。
私の彼は三人の子持ちでしたが、この世で一番愛しているのは私だそうです。もちろん子は子で大切に思っているでしょうが、子供には子供の人生があるからと、今ではやっと本来の自分の人生を生きる覚悟が出来たようです。子供の数も愛情のバロメーターにはなりません。そこにはバースコントロールの問題などもあるからです。
浩氏がセクフレが子供が一番だからと尻込みしているようですが、それも子育ての間だけ。そういうものなのです。
私は負け犬たちへの応援メッセージとして、既婚者を哀れみなさいと言いたい。そのようにしか生きられずさまよえる人たちなのです。そんな既婚者に遊ばれたと騒ぐホモもまたバカホモの最たるモノ。
私の彼は私という一筋の光明を見いだし、今が人生で一番幸せだと言っております。今日もクリスマスの準備にてんてこ舞い。どう私を喜ばせるか考えることが無上の喜びだそうです。
しゅう既婚ゲイを語る (2014/12/23 Tue 17:43:33) pc *.66.103.73
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