
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
遅漏の悩みも早漏の悩みも困ります。
観点を二つに絞って考えてみました。
相手が特定の人か、不特定の人達か。
相手に申し訳ないと考えているのか、自分自身が満足できないことのみ考えているのか、相手にも申し訳ないし自分自身も満足できないと考えている。
相手が特定で、相手にも申し訳ないし自分も満足できていない場合のみについて回答します。
相手がセフレ・恋人(できたら恋人の方がいいと考えます。)であれば、この相談内容は相手は知っているから悩み解決に協力してもらいましょう。
あなたは緊張してしまうのですから、まずはリラックスする雰囲気造りから始めます。
いろいろなセックスをして、早漏に対する耐性を作ります。
あなたはタチですから、前戯も工夫して相手が十分満足いくまでしておきます。初期はまだ早漏でしょうが、その場合は、ウケが満足する後戯が必要でしょう。
これはあくまでテクニックのことです。
これに加えて精神面での信頼によってウケに協力してもらう必要があります。
上記の場合で改善が見られなかった場合や、不特定多数が相手の場合は適切な医療機関の医師・臨床心理士に相談したらどうでしょうか。
保険は適用されます。
勇人 (2015/02/07 Sat 13:37:34) pc *.124.9.66 メールを送る
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