
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
家を借りるのも病院の件も、自分たちの力ではどうにもならない場合、
条例があれば、いいバックアップになります。
事実、自分たちの努力ではどうにもならない場合が多い
というのが現実であるから、
こういう条例ができた訳です。
養子縁組は、歳の離れたカップルならまだしも、
歳の近いゲイ同士には馴染みませんよ。
歳の近い同士にはパートナーシップ証明書がいいのです。
この制度を利用したら国に登録されてしまって
それが不都合だ、イヤだというゲイは、
単にこの制度を利用しなければいいだけの話です。
当該条例の施行に反対する人たちがひとつ勘違いしておられるのは、
この制度がまるで徴兵制度のような強制的なもの
だと受け取っていることではないでしょうか。
アンチの方々、ほんの少しでいいので、目を覚まして下さい。
この制度は強制ではないんですよ。
> 案外結婚て制度自体が時代遅れになったりしてね。
フランスではもうそうなんですってね。
> 個人的には区ではなく企業が動く事を望みます。
> ゲイフレンドリーな会社があれば素晴らしい事です。
条例に背中を押されてゲイフレンドリーになる会社
も出て来るでしょうきっと。
ディオンヌ (2015/04/02 Thu 20:38:59) pc *.18.2.131 メールを送る