
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた、
一番善いのは何才であろうと諫めることです。
しかし、その人間が次のどのタイプかを考えなさい。
1)自分が正論と思っている人間=他者の声は聴いていない人=
2)あなたに(若さでもそうです)嫉妬している可能性の人間
3)本当は寂しい人間の批判精神
4)あなたにだけそう言った可能性を確信できた相手
5)虚勢で自分を言い聞かせるように強がっている人間
6)善意と蔑みを巧妙に同一化させている悪意の相手
3)と5)以外は、
「怒らないで能面のように」失礼であることを断罪して諌めなさい。
そして1)は相手にしないで離れて(行って)宜しい。
あなたとの年齢性で権威権力を見せたいという場合でも、
彼自身を観て考えてその結果考えるようになさい。
ちなみに、あたくしは、
黙ってその人間より遥かに上を行くようにします。
それはやけっぱちとか、もがきの遮二無二とか、悪巧みで作戦を練ると
いう感じではなく、サラサラと彼の弱みを乗り越えるようにすることです。
でも、これは根性が(却って悪い)のでは決してありません。
無言の自分で自分を切り刻まれる刃を
そう切りつける相手もなしに切りつけるという高等術なのです。
あなたは彼の闇を見抜けているでしょうか。
その闇をあなたが易々とクリアできる場合、彼は行き場を失い自分で汗顔
となるのです。
終始あなたは笑顔であったなら完勝になります。
底意地の悪い人間に負けてはなりません。
黙って離れるのは最高の美学と言う人も多いでしょうけれど、
黙って離れるのは相手を許して認めて去ったも変わりありません。
強さという優しさを纏えるようになりなさい。
真理之丞あなた (2015/05/12 Tue 01:15:02) pc *.198.54.171
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