
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
一番先に、お返事くださいましたね。
何度も繰り返し読んでみました。
> 人は分かり合えないなりに、一番分かり合えそうな人と距離を縮めようとします。
>
> そしてその距離の度合いによって、友達や恋人、夫婦と名付けるのです。
>
> あなたとトレーナーは、互いに歩みよる要素もなく、努力もしないので、
>
> その距離が縮まらないだけのことですわ。
>
> 今のところ、さしあたって「ジム会員とトレーナー」程度の距離なのでしょう。
当たらずとも遠からずとでも言ったらいいでしょうか?いいえ、少なくとも、僕の方は歩み寄ろうと努力はしたんです。考えられるが限り。でも、彼はどうだったのか?一時的には努力したかもしれない。僕に伝わらなかっただけで。大体は、それほど努力をしてはいなかった。ただ、その「努力をしないこと」に意味があるような気がしたのです。「僕に対して、なぜ、努力をする気になれなかったのか?」「なぜ、僕のことを避けていたのか?」
桜子さま、おっしゃることは「人は分かり合えないけど、分かり合っている降ふりもする。そして努力もする。そうすると距離が縮まる。」ということだと思いました。
彼とどうにかなるわけもないのだけど、人として、もうすこし理解しあえるようになりたい。僕は自分の狭い世界を突き破りたい。そのために、どんな努力が必要なのか、考えてみますね。
わざわざコメントくださって本当にありがとう。
アレクセイ (2015/05/12 Tue 22:57:57) pc *.147.24.162 メールを送る