
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
整形によって別人のようになったのでない限り、話してみたら?と思います。 ただし、あくまでも整形というものの本来の目的が(本人が満足するように成功した場合)、「自分に自信をつける作業だ」ということを理解してもらうことが肝心だと思うな。 そして出来れば整形前、整形後の写真を見せることがいいと思う。
日本に住んでないのでちょっと事情が違うかも知れませんが、自分も36歳のときに目、鼻、あごをそれぞれ少しだけやりました。 ちょっと精神的にひどく落ち込んでいるときで、自分自身に自信をつけたかったの。 手前味噌になって申し訳ないけど、もともと「ハンサムだね」と言われてたんだけど、自分自身で目、鼻、あご、それぞれほんのちょっとづつ改善できると思ったから。
で、周到なリサーチの後、いい医者を探して、整形をした後で、知り合いに自慢してやりたかったんだけど、なかなか手術をしたなんて信じてくれない人が少なかった。 「わかんないよ」っていう人がほとんど。 でも自分では以前より改善されたのがわかって、それが自信をつけてくれたから、そこが重要なところ。 そこんとこをどううまく理解させるかは、あなたの腕次第だと思いますよ。
そのときの恋人に思い切って打ち明けたところ、どうでしょう。 相手も鼻を整形してたことがわかって、二人で大笑いしておしまい。 彼はまったくそう見えないけど、アメリカインディアンの血が入ってて、そのことは不名誉ともなんとも思ってなくても、全く完全に白人の肌、白人の顔の中に、インディアンの鼻だけがあるのが不自然だと思ったんだって。
浩
浩 (2015/05/15 Fri 17:24:58) pc *.218.207.45
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