
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ゲイと言うよりはバイと言った方が正しいかなと、自分自身では思います。
自分自身の経験からですが、ゲイの世界に何と無く足を踏入れたのは、修学旅行先で夜中に寝込みフェラをされた時からです。
それまで女子との交際やエッチでした。頭には男性と言う者はありませんし、男と男がそうなる事態全く頭にありませんでした。
1つ言えるのは、家庭環境もあるのかと思います。
俺は親から愛されずに育ってます。虐げられた家庭環境にありました。その修学旅行から、男と言うより其までのすると言う行為からされると言う行為に驚き、されたいと言う気持ちが芽生えた。
其が始まりの様に思えます。
女を気持ち良くさせ、自分も気持ち良くなるのが最初でしたが、一方的に気持ち良くさせられる事と言ったら良いのですかね。
だから、すごくゲイの世界は楽だった感じもします。
虐げられた家庭環境だったが、ゲイの世界に入り遊ばれたとも言えますが、ちやほやされましたし、こんな俺でもすごくここでは興味を持たれてる。
コンプレックスの固まりで、特定の相手にしか体を見せませんでしたし、女の子とのエッチも、彼女も暗くしたがり増田から、幸いでもありました。
愛情に餓えてた。その言葉が正解です。会社に入り、先輩と仲良くなり兄弟の様にさせてもらいました。すごく幸せを感じました。
其から男と言う存在を愛する様になったと言えます。
このままではいけないと、先輩に彼女が出来た時、初めてゲイバーの扉を開けました。
最初は全くダメでしたね。その先輩と似た人を探し、常に比較をしてしまいました。
年齢と共にもありますが、出会いを繰返し、ゲイの方が楽だとも感じます。
今の相手は、やはり先輩と似てます。
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さすらい (2015/05/23 Sat 07:07:52) docomo 89811000223653594** メールを送る
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