
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
まずあなたがしなければならないことは、誰の目から見ても、潔癖性、それに問題があっても話し合いの座を持たない程の優越度、あるいは独占力という二点において、彼が普通の人間ではないという認識を持つことだと思います。
その上で、なおかつ彼から離れられないようならば、それが彼に対する本当の愛情からなのか、それとも彼にくっついてさえいれば経済的な面倒を見てくれ、将来は社長の座を約束してくれている、というあなたの「欲」を叶えてくれる人物だからなのか、それを自分なりに静かに考えてみること。 その結論が出てからこれからの道を考えても遅くはないんじゃない?
若いって素晴らしいことなんですよ。 時間を大切にしながら生きて行きなさいね。 乗っ取られても他人があなたの相談を読めるように、わざと相談文の重要なところを残しておきましょう。
浩
> 僕は20代で相手は10つほど年上です。
> 付き合って3年ほど経つのですが、これまで喧嘩と収束を何度も繰り返してきました。 僕にとって一番つらかったところは、相手の生活習慣(同棲しています)(掃除)と、話し合う機会を設けてくれないところです。
>
> 生活習慣については、
> 外から帰ってきたら風呂場に直行してシャワーを浴びなければならない
> そのシャワー後は、外出時に携帯した(鞄、衣服、財布類)は一切触れない
> 外出時に携帯用濡れティッシュを必ず携帯し、ものに触れるたび手を洗浄する
> 外に出かけようとしても部屋内で着替えると、部屋が汚れるらしく、僕が出て行ったあと相手は部屋中をモップをかけなければいけなくなる(相手はシャワーを浴びます、そして嫌な顔をして早く出ていけといいます)
> これに3年間耐えたわけですが、ひとつでも逸脱すると人間扱いされなくなり(汚い子)と呼ばれて、人格を否定するようなことを言われるのが、辛い1つ目の点です。
>
> もう一つは、話し合う機会を一切、持ってくれない点です。お互い、至らないところは当然あるはずで、それを話し合って互いに是正して理解していき、時には妥協することや、相手に寛容にならなければならないところがあって当然だと思っています。ですが、相手は、このような話し合いの場を一切設けようとしてくれません。
>
> 話し合いして、意見だけでも聞いてもらえればいいのですが、それも全く無理です。その際、「お前の話はあほ過ぎて話し合うに値しない。お前は子供であほ」というその一言だけ僕に言って閉口して無視します。
>
> これだけ書きましたが、相手にはもちろんいいところもあって、実は僕は半年前に、仕事を辞めて事業を起こそうとして今準備しているところなのですが。来年には始められそうなので、この時の生活面のサポートはしてくれています。なので、その点では好きにさせてくれています。
> ゆくゆくは私が、社長?で相手が専務でやっていこう!という約束の元やってきました。
> なんども折れそうになりながら、たちなおり、と繰り返してきましたが、これで本当にいいのかと徐々に辛くなってきました。
> 相手は、僕が相手から離れることなんて決してなく、一生一緒にいると思い込んでいるようです
>
> 自分もそのつもりで頑張ってきましたが、それは自分が上記2件の辛さをうまく処理できたらの話で、それがここにきてかなり精神的に辛くなってきています。
> 別に事業は自分一人でもやろうと思えばできますし、見えないところで僕のことを考えてくれている相手もいるのではないかという情もあって、別れるべきなのか、これらを理解するのも付き合うということなのか。といつも考えています。別れてしまえばそれで終わり。ただ情もある。
>
> 別れるべきか、我慢すべきか(今後話し合ってもらえることはないと思います)、最近は事業のことよりもこちらのほうに神経を使っていて事業の準部が全くはかどってない状況です。
浩 (2015/07/30 Thu 14:02:01) pc *.218.207.45
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