
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ダラゴーィ・アリョーハ、
ドーブルィイ・ヴェーチェル!””
ヴィ・フセグダー・カーク・ハラショォ・スディェーラリ・ドリャーミニャー””
ァグロームナェ・スパスィーバ!””リュブリュぅー””
高嶺ちゃんの言うように、
忘れえぬ恋は本当に人生の甘美。
もう取り返しの効かない無二の彼。そういう人をどれほど持てるか、
それが人生の四季を豊かにするのです。
付き合ってみたけれど、窮屈になるのは周囲に溝が張り巡らされて、
その水を触って遊ぶこともできない自分の閉塞感が問題なのです。
ですので、
もうこれだけのことしている二人なのだから、付き合おうか、と彼に提案
して彼も頷いてくれたとしても、そこから何かが狂い始める。
そういうことが無いとも限らないので、
あたくしは、付き合うと決めた以上の自分を彼に(迷惑までではなく)
向けてみて、その結果、それでも彼が火遊びだけに来るのであれば、
つまり、あなたの日常のことに無関心ほど関わろうとしないのであれば、
その時に判断してみるのでいいかもしれない、
ということをあたくしは提案してみたのです。
本当に、一にも二にも、すぐに付き合い自分だけの相手であってほしいと
人はふつうは願うものです。
しかし、それほど意気投合していると思うのであれば、
なおのこと性急に仕損じなくてもいいのではないか、あなたの誠意にも
反して彼が飽きたと去るような彼なのであれば、もしも付き合ったとして
も、それが元々彼の逃げ腰と優柔不断の理由だったということなのです。
だから、齢の差に怖気づいていたり、本理想でないと待ったをかけている
かもしれない彼にあなたをもっとよく理解してもらえるためにも、
彼の首に縄をかけるのではなく、あなたが自分の愛を示すだけでいいのだ、
ということなのですね。
兄貴は恋には足らないか、と言えば、決してそんなことありません。
年の差を述べる消極的の彼は、
自分の未熟ゆえの無知と相手への懐柔の否定を述べている訳なのであって、
あなたを無二と思い一度一会を感じ(させられ)た時、
その暁こそ、あなたと彼のパートナーシップの堅固の始まりなのです。
付き合う喜びを回避する強い信念が要る今の連続なのであって、あなたに
は酷かもしれませんが、その関係を本気に変えるためにはあなたの中身で
勝負ということしかありません。
あなた、頑張ってみてください。
スパコイナィノーチ””アリョーハ”ぱカーっ” ツェルーユ、真理
真理之丞恋御礼 (2015/08/22 Sat 00:51:40) pc *.198.54.171
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