
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あたくしの推察ですが、
というか、実話も含めてですが、
遺伝性云々はあります。
母方の筋、父が他の筋、特に外見の似ている血筋という意味ではなく、
内面性が両親のどちらに似ているかの筋で、
縁戚類も含めてさまざまに辿れば、遺伝的実証を得られる場合もあったりする
のです。医学説とは別に、十中八九ではないにしても、
可能性では大きな場合が実在します。
しかし、父から子へ、そのままに、というのは判断の難しいところ、
あなたの事例が真実で、この先、御子息がゲイに邁進することもありなん、
とすれば、まさに驚異の実証になるかもしれません。
これは、
性のエッチのどうの、というよりも、実は感受性や感性における傾向や、
能力的な資質とも関連して、そういう目線を持つ、という
すなわちは脳のことなのですね。
ですので、おぞましい性向がどうたらよりも、
あなたの性以外の嗜好的な面で、血は争えない、ということになるかもしれ
ません。
それもまたその子の人生。
いずれ(どうした場合であっても)、
人生を謳歌できる道を祈り諭すのがあなたの自己省察の使命となりましょう。
真理之丞あなた (2015/11/14 Sat 01:18:45) pc *.198.54.171
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