
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
私が青春を謳歌していた、あのころに流行した
岸恵子と佐田啓二の君の名はを思い出しますわ。
氏家真知子と後宮春樹が、東京大空襲で焼夷弾が降り注ぐ中、見知らぬ
男と女が助け合って生き延びますのよ。
見知らぬ男女が、約束しますの。
お互いが生きていたら半年後、東京数寄屋橋で会う約束をしますの。
お互い、どこの誰かもわからず、名前も知らないのに。
西成のあいりんじゃございませんわよ。
春樹と真知子は、戦後の混乱に巻き込まれ、お互いに数寄屋橋で再開を
期待していたにもかかわらず、再会できませんでしたの。
それから1年半後、やっと春樹と真知子は再会を果たすも真知子は明日
どこかへ嫁ぐ身でしたわ。何て、ビッチなのかしら。
けれど、真知子は旦那との生活に悩み、春樹はそんな真知子を機にかけ
二人は、様々な人の影響を受けながら、運命の展開があるストーリーでしたわ。
貴女の相談を読んでいたら若いころを思い出しましたわ。
田中絹代 佐田啓二 山本学 青山和子
素晴らしい昭和ですわ。
あの頃の桜子は夢に希望に満ち溢れていて今のような生活保護不正受給なんて
考えもしない、恥じらい多感な乙女でしたのよ。
桜子 (2015/12/06 Sun 01:46:38) pc *.30.59.69
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