
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
30歳になるものです。
都内によくいるような典型的なタイプで、
平日はゴールドジムで鍛え、週末は飲みに出て、
たまに色恋をもしながら、普通に生活できることが当たり前でした。
今年の春ごろから体調を崩し、
ゴールデンウィークに手術、その後も予断を許さない状況で、
入退院を繰り返し、つい先日、再手術となりました。
半年以上も会社を休職し、毎日痛みと闘いながらベットの上で悶えています。
恐ろしいことに15キロ弱痩せ、歩くことが難しいことから、
下半身は車いすの人のようにガリガリです。
医師からは、回復の見込みに断定的なことを言ってもらえず、
長期戦になるとだけです。
同じような経験をした人がいるかはわかりませんが、
こういったとき、どうやって乗り切れますか。
あまりの痛みに(もちろん強力な鎮痛剤は飲んでいる)、
ここでだれか刺殺してくれないか、と考えてしまう自分がいます。
めっきり動けず、一番頼りたくなかった両親に
食事やら何やらまでお願いしている始末です。
仲いい飲み仲間や友達と誘いはすべて断り、いつの間にか忘れ去られました。
(こんなガリガリ病人姿を見舞いであっても見せられない)
ノンケの友人の見舞いは来てもらってますが、
案外、ノンケの繋がりも大事にしなければいけないのだな再認識しました。
とにかく絶望です。
大病を患った方、どうやって立ち向かいましたか。
(一番言ってはいけないとことですが、エイズなんて
薬飲んでりゃ普通に生活できるし、ふざけんなよ、俺はこんなに痛くて
寝たきりなのに、、とか思考が最悪です)
ゆう (2015/12/07 Mon 23:51:16) pc *.110.49.126
お困り度: 緊急