
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
タイはええで。物価安いねんな、現地でウリ専ぎょうさん買うたらええ。
特にタイの土人はケツ舐めもなんでもしてくれまんがな
せやけどバンコクはよろしおまへんで。バンコク行ったらあきまへんで。
チェンマイがよろしい。
まあこういうこっちゃ。
http://www.theblaze.com/wp-content/uploads/2012/02/AP120214112795.jpg
パリ同時多発テロを受けてイギリス外務省が発表した、クリスマス、年末年始休暇、世界各国の「テロ危険度予測」を表したマップが話題になっている。
テレグラフ紙の報道によると、危険度が高いエリアほど濃く色づけされている。イギリス、フランス、トルコをはじめヨーロッパは全土が濃く塗られている。アジアではミャンマー、タイ、中国、マレーシアなどの危険度が高いと評価されている。
パリの犯行グループは少なくとも18人の関与が疑われており、いまだ逃走を続けているメンバーもいるとみられる。年末年始に海外旅行を検討している人にとっては気が気ではないが、実際どこが危ないのか。
■「穴場は独裁国と第2の都市」と専門家
危険地帯ジャーナリストの丸山ゴンザレス氏に聞いた。
「発生頻度が高いのは、国の中でも都市部。外国人観光客が標的になれば、海外メディアが注目するため“テロの脅威”をアピールできる。またヨーロッパのように、陸路で他国に逃走できる地域は引き続き危ないでしょう」
パリの武装グループは、北西部のビジネス街、デファンス地区の大型商業施設でもテロを計画していたという。アメリカやヨーロッパ資本のホテルや外資系ショッピングモールが狙われることがあるのだ。
逆に、テロの危険が低く比較的安全とされている国は日本、モンゴル、メキシコ、台湾、韓国、北朝.鮮などだ。意外にも独裁国が穴場という。
「リスクが低いのは“逃げ場”のない台湾やスリランカのような島か、ブルネイ王国、ミャンマー、シンガポールなどの、政府が強権を握っている国です。権力側が強く、入国のセキュリティー、監視体制も厳しい。もし、年末年始にテロの危険性が高い国へ旅行する予定なら、観光や滞在は第2の都市をお勧めします。タイならバンコクではなく、チェンマイ。第1の都市はテロの標的になりやすいからです」
浪速のさちこ (2015/12/14 Mon 08:56:16) pc *.20.251.135 メールを送る
この回答が参考になった: 0人 (携帯からのみ評価可)