
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
僕は、君のいいたいことや気持ちは少々わかるつもり。美形だからって幸せじゃないと言われても、心の大切さを説かれても、「それでも、それでも、たった一度の人生を美しく、誰にたいしても自信をもって生きることはできないのか?」という無念。努力によっても、乗り越えることができないという無力感。...それでも、なおあきらめきれない気持ち。
ねえ、君、ここで100回悩みを述べても君の心が顔に固着している限り、時間ばかりが経つ。
前に進んだらどうだろう?君の心がそこまで求める顔になるために、どこをどう変えたらいいのか?じっさい、どんなことができるのか?変えたとして、どの程度維持できるのか?年老いたときにどうなるのかも含めて美容整形外科に相談してみては?
実際にはいろいろな制約ががあって、そんな粘土をコネるみたいに顔を変えられるわけじゃない。それでもちょっとだけ触るんならどこを変えるか、いくらかかるのか?そういうことを考えるうちに君の中で納得できてくるんじゃないかな?君が進むのそれからだよ。納得しなきゃいけないんだ。そして、人間はね、周りからどんなにくだらないと言われようと、自分が求めるものに希望を持ちたいんだ。
その希望のために、一度具体的なこと考えてごらんよ。
人間はね、前に進まなきゃいけないんだよ。
ただ、真理之丞ちゃまの言葉は、整形外科に相談した更にその先に、絶対に必要になる。だから、心の隅に留めておくのだ。いいね?
アレクセイ (2015/12/29 Tue 01:10:05) pc *.128.54.178 メールを送る
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