
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ちょっと誤解を招く表現をしたかも知れないので、追記です。
まだ1980年代ころはいい薬もなく、HIV陽性=エイズ=死を意味してたの。 だからそのころ知り合ったゲイの人たちに今偶然出会うと、「お互い、生きられてよかったね。 あのころのゲイの友達、殆ど亡くなっちゃった」という話になり、そのころ検査を受けずにパートナーとノン・セーフセックスをしていた場合、たいてい「パートナーは陽性からエイズを発症して亡くなったけど、相手の陽性を知らずノン・セーフセックスをしてた自分は奇跡的に陰性のままだ」という話になるんです。 今はいい薬があるんだし、是非再考してください。
それとこれは余談だけど。 米国の場合、PrEPと言って、HIV陽性になることを怖れるHIV陰性の人がそうなることを防ぐために飲める薬があります。 性的にアクティブなゲイの一部が飲んでますが。 高価だし、安全率100%じゃないらしいし、また副作用もいろいろ言われてるけど、日本でも(コンドーム使用と併せて)それが飲めるようになる日がきっとそのうち来ると思いますよ。
浩
浩2 (2016/01/25 Mon 02:47:18) pc *.218.207.45
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