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金曜日にフェラされてから、激しかったのか、先端が痒いと言うか違和感あります。フェラで何か移るようなことありますか?
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かつ (2016/02/02 Tue 08:20:23) pc *.250.251.4 メールを送る
お困り度: 緊急
性病を感染されたというよりも単に相手の唾液が酸性度高かったと思われます。
一般に痒みを覚えるほどの唾液の酸性度はPH2.5程度と考えられます。
中和する必要があります。
これを一言で言えば、酸性を示すH+イオンとアルカリ性を示すOH-イオンが結びついてH2O すなわち水になることを言います。(H+ + OH- → H2O)
したがって、pH 2.5の酸を中和するためには、その酸性溶液中に含まれているH+と同じ数だけのOH-を入れてやればいいことになります。
pH自体は、その酸やアルカリの水溶液中での電離度(つまり酸であればH+を何%出すか)や価数によって変わります。
水素イオン濃度[H+]=酸の価数×酸のモル濃度×酸の電離度 で表すことができ、pHは、pH = -log [H+] です。
強酸のHCl 1mol/Lの電離度が1であるのに対して、弱酸の酢酸の電離度が0.02くらいですから、
HCl 0.1 mol/L → [H+] = 1 x 0.1 x 1 = 0.1 よって、pH = -log 0.1 = 1 よって pH 1
酢酸 0.1 mol/L → [H+] = 1 x 0.1 x 0.02 =0.002 よって、pH = -log0.02 = 2.7 よってpH2.7
となり、 同じ濃度の酸であっても、酸の種類によってpHが異なってしまいます。
というわけで、pH2.5の酸性溶液を中和するために必要なアルカリのpHは一言では言えません。
以上から、pH2.5の酸性溶液を中和するには、アルカリ性でさえあればOKということになります。
つまり、pH2.5の酸性溶液中に含まれるH+イオンと釣り合うだけのアルカリ溶液を入れてやれば中和は可能です。
そして、中和に必要なアルカリの量や濃度は、その酸の種類・濃度によって異なります。
ママレモンで痒みを感じるオチンチンの先端部分をを良く洗うと良いでしょう。
アグネス・チョン (2016/02/02 Tue 08:40:15) pc *.20.251.135 メールを送る
この回答が参考になった: 2人 (携帯からのみ評価可)
> 性病を感染されたというよりも単に相手の唾液が酸性度高かったと思われます。
>
> 一般に痒みを覚えるほどの唾液の酸性度はPH2.5程度と考えられます。
>
> 中和する必要があります。
>
> これを一言で言えば、酸性を示すH+イオンとアルカリ性を示すOH-イオンが結びついてH2O すなわち水になることを言います。(H+ + OH- → H2O)
> したがって、pH 2.5の酸を中和するためには、その酸性溶液中に含まれているH+と同じ数だけのOH-を入れてやればいいことになります。
>
> pH自体は、その酸やアルカリの水溶液中での電離度(つまり酸であればH+を何%出すか)や価数によって変わります。
> 水素イオン濃度[H+]=酸の価数×酸のモル濃度×酸の電離度 で表すことができ、pHは、pH = -log [H+] です。
> 強酸のHCl 1mol/Lの電離度が1であるのに対して、弱酸の酢酸の電離度が0.02くらいですから、
> HCl 0.1 mol/L → [H+] = 1 x 0.1 x 1 = 0.1 よって、pH = -log 0.1 = 1 よって pH 1
> 酢酸 0.1 mol/L → [H+] = 1 x 0.1 x 0.02 =0.002 よって、pH = -log0.02 = 2.7 よってpH2.7
> となり、 同じ濃度の酸であっても、酸の種類によってpHが異なってしまいます。
>
> というわけで、pH2.5の酸性溶液を中和するために必要なアルカリのpHは一言では言えません。
>
> 以上から、pH2.5の酸性溶液を中和するには、アルカリ性でさえあればOKということになります。
> つまり、pH2.5の酸性溶液中に含まれるH+イオンと釣り合うだけのアルカリ溶液を入れてやれば中和は可能です。
> そして、中和に必要なアルカリの量や濃度は、その酸の種類・濃度によって異なります。
>
> ママレモンで痒みを感じるオチンチンの先端部分をを良く洗うと良いでしょう。
ありがとうございます。
初めてのことなので、ビックリしました。
かつ (2016/02/02 Tue 09:06:34) pc *.250.251.4 メールを送る
この時代、フェラされて、なにかに感染しない方が珍しいと思うけど。
クラミジア、淋病、ヘルペス、HPV、カンジダ、その他真菌
トリコモナス、マイコプラズマ、その他原虫、梅毒、その他菌類
、軟性げかん、歯周病菌等
ウイルスの場合、一度神経に潜んだウイルスを
取り除く技術は現代科学にはないの。
さて、なにかしらね?
検査や症状がすべてだとは思わないことね。
セイレーン (2016/02/03 Wed 04:03:17) pc *.200.18.120
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