
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
『しあわせの容(かたち)』
人それぞれに、形にしたいものがある。
しかし、なんでも型にはまれば幸せなのか?
想い出。それは過去。想い出と云う形。
幸せな思いに感じることは、形ではない。
心なのだ、体が感じるのだ。
恋人同士は、型にはまれば安心する。
それは、お互いが、『彼は私のもの』『お前(彼女)は俺のもの』と目に見えない線を知らず知らずのうちに敷いている(強いている)ことに気付かない。
何もかも『型』にはまらない、幸せを、そこに価値観を置いている人々もたくさんいる。
目に見えない愛情と云うものは、『型』に、はまらなくても幸せなのだ。
そんなことより、『その人に出逢えた幸せ』を、
毎日、感じること。それが一番大切な相手への、
『思い』なのではないだろうか?
『形』なんて、どうでもよいのだ。
気持ちの融合の方が、何より大事なこと。
そして、顔を合わせられる喜び、一緒に何かに感動したり、経験したり、話しができたり。
『型』。
そんなこと、どうでもいい。
それに拘る必要も、全くない。
瀧山。
受け止め方は、お互いが尊重すること。 瀧山。 (2016/02/02 Tue 20:35:03) pc *.250.246.231 メールを送る
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