
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 歳の差等から不安を正直感じています。
まず、16才の歳の差を払拭して下さい。
あなたは、41才。自信を持って欲しいです。
そうでないと前進はしません。
俺の20才から24才までのことを語ります。
ゲイバーに行って、お客さんから水割りやビールをもらってちやほやされるのが快感でした。相手を傷つけることはしょっちゅうでした。
でも、25才になった彼はそんな酷い人間ではないと信じましょう。
始まりは、信じることからです。
ひょっとして、過去の俺に近い未熟者ならあなたが彼を成長させたらいいことです。
> お恥ずかしい話ですが、かなりこの子に恋心を抱いており大事にしていきたいと思ってます。
全く恥ずかしくないです。恥ずかしがらないでください。
相手の心を気遣いながら、積極的にアプローチしたらいいと考えます。
もちろん、打算ではなくさりげなく。できれば、あせらず自然に。
時には、相手が重く思わないように、募る恋心をセーブする必要はあります。
あなたには、恋愛に対する(彼に対する)思いやりがあります。
あなたには、良心があるのです。
あなたは、恋愛をする資格があります。
> この恋
> 頑張るべきなのか?
> それとも傷つかないうちに諦めるべきなのか?
頑張るんじゃないんです。
できるだけ自然に。
でも、あなたは舞い上がっています。
熱情は抑え気味で。
諦めないで下さい。
時をみはからって、さりげない言動で告白すべきです。
結果が悪ければ、あなたはこれをきっかけにして、もっと器の大きな人間になったらいいことなんです。
41才はまだまだですよ。
結果がよければ、俺からは何も言うことはないのでしょう。
でも、付き合ってからの気遣いは過度にないすぎないように。
あなたの性格上、失礼ながらそう思います。
ほんのちょっと年下からのお節介でした。
今を踏み越えて、幸せになって欲しいです。
勇人 (2016/02/19 Fri 06:28:34) pc *.9.13.177
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