
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
年上が好きな20代前半の者です。50代前半の方と、ここの掲示板で知り合いました。
その彼は、中学生の子供を持つ既婚者ゲイです。どうやら、その彼は、一番のストレス解消法が男性とのセックスらしく、自身もセックス依存症だ!と認めているほどです。地方在住の為、月に一度は、仕事で東京出張する事があると決まってウリセンを利用する。と話をききました。
その彼は、ザーメンフェチで、ザーメンを飲むのが大好きです。もちろん、ウリセンのボーイさんのザーメンもいつも飲んでいるんだとか…。
彼の場合、既婚者であり、奥さんもいて、子供さんもいて家族の存在があります。
そういった大切な家族がいたりという状況にありながら、不特定多数の男のザーメンを飲み続けることによって病気(主にHIV)への抵抗感は、全くないものなんでしょうか?セックス依存症になると、そういった判断も鈍ってしまうものなんでしょうか?
特に、年上の方、又は既婚者ゲイの方に、その彼の心理状態について、、お聞かせいただけたら有り難いです。
その彼とは、一度、エッチをしましたが、極度のザーメンフェチ。感染症を含め、性行為に関して、あまりに無防備な意識を感じてしまい…。少し、引いてしまっている自分がいます。(自分が神経質過ぎるのでしょうか?)ちなみに、その彼とは、お付き合いしたいという感情は、今現在は、ありません。
コメントいただけたら有り難いです。どうぞ宜しくお願い致します。
哲 (2016/03/31 Thu 21:19:03) softbank 3530210446747**
お困り度: 冷や汗