
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
「躁状態(躁病エピソード)」とはどういう症状?
具体的には・・・
気分が良すぎたり、元気すぎたり、やる気満々、ハイになったり、興奮したり、調子が上がりすぎたり、時には怒りっぽく不機嫌になったりして、他人から普段のあなたとは違うと思われてしまう
自分が偉くなったように感じる
いつもよりおしゃべりになる
色々な考えが次々と頭に浮かぶ
注意がそれやすい
活動性が高まり、ひどくなると全くじっとしていられなくなる
後で困ったことになるのが明らかなのに、つい自分が楽しいことに熱中してしまう
(例えば、買い物への浪費・性的無分別・合コン参加・ばかげた商売への投資など)
上記(1)~(7)の症状のうち、少なくとも、(1)を含む4つ以上((1)怒りっぽく不機嫌な場合は、5つ以上)の症状が、1週間以上続く場合、「躁状態(躁病エピソード)」の疑いが高くなり、さらに、仕事や人間関係に差し支えたり、入院が必要になるほどであれば、「躁状態(躁病エピソード)」と診断されます。
・舛添要子 (2016/05/17 Tue 08:26:21) pc *.20.251.135 メールを送る
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