
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
心配されているので、前述の専門機関で検査診断して下さい。
急いでいたので書き忘れましたが、皮膚科でも可能です。
無料の保健センターでもいいですが、正確な検査結果の説明を聞き安心したいなら、クリニックや病院がいいかもしれません。
保健センターでも、性感染症に精通している医師が担当しますので検査結果についての説明は納得いくと思います。
検査は、性交渉後3週間~6週間経過しないと解かりませんので6週間以降の検査になります。
ここで問題ですが、あなたが梅毒に罹って検査したまでの期間です。
第1期間の三か月前までなら、抗生物質(経口ペニシリン)を一か月~二か月間服用すれば治ります。
あなたが、30代で十分服用していなかった場合、3年までなら三か月程度の服用が必要です。
どの機関でも、前出のSTS法(ガラス板法)とTP法(TPHA)の二つの検査をします。
治癒したと診断された時、STS法は0になりますがTP法では0になるのは稀で0~50くらいまでの数値は残ります。
しかし、その後再度梅毒に罹らなければ数値の変化はありません。
これで、完治といいます。
医療従事者のヨさんLOVEさんには失礼ですが、完治すれば再発はしません。
> 抗体は消える人も居るとの事でしたけれど、本当にきえるのでしょうか‥?
この件に関して、上記に書きました。
もしも、あなたが完治していて、再度梅毒に罹っているとしたら服用は長くなります。
また、梅毒患者はHIVに罹りやすいです。
梅毒はアナルSEXだけではなく、オーラルSEX、キスによっても感染します。
まずは、医療機関で再検査して診断結果を医師から聞いて下さい。
完治しているといいですね。
勇人2 (2016/06/10 Fri 04:00:30) pc *.9.13.177
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