
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた、
工場の工場長様か、旅行会社の仕切り上司か、それとも、
作業所監督オジサンかはいざ知らず、
毎度毎度、かよわき僕ちゃんを演じる物語をそろそろ終わりになさい。
その脚色、ハッキリ申しまして、もう古い。
あなたはおそらく、自分が廃れ根性のオジサマなのでしょう、
あなたが好きで好きで仕方ないその所長オジサンなのでしょう。
所長ではないかもしれないのも解っております。
あたくし、今回お返事を書こうと思いましたのは、
もっと上級の読み物悩みを書いて欲しいからです。
それと、あなたは弱いボクチンを設定されていますが、
その可愛い若ツバメ青年の主人公は、十分もうひつこく、狡猾なうえに、
タフで強過ぎる根性をしているので、
あなたの物語の限界を告げたいからです。
実話として回答すると、あなたはもう恐ろしく強く恥ずかしいほど図々しい。
ですので、可愛い誰か若者に好かれたいあなたなのであれば、
本気で夢願望の世界を脱して、自分を磨くことに余念なきようになさい。
磨くという意味ですが、
若者がどういう年配者を好きになるか、あたくしが教えておきます。
それはまず、彼らを諭し敷かれる本気をぶつける年配男性です。
そして、強引に駄目だしできる強い人です。
そして、それなのに、弱さを垣間見せることのできる可愛さがある年配です。
そう、年配の方がどこか放っておけない弱さを感じさせる人が好かれるの
です。
しかし、基本は本気で叱れる男。
そういう訳で、そろそろ緞帳を下してください。
工場長にはあたくしが就任致します。
か弱き青年にはベラの鞭でお尻を張り叩き、性根を入れ替えさせます。
おじさん物語は今日で終わりましょう。
真理
真理之丞緞帳帷 (2016/07/07 Thu 17:49:55) pc *.198.54.171
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