
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ゲイにとって、友達でも恋人でも信頼できる人深い話ができる人に出会えるかが分岐点。
ゲイなんてここでもよく言われるようにまさしく「他人の関係」で通行人と同じ。
本名も知らない、恋人になっても多くの場合誰に公認されもせず二人の同意がなくなればあっという間に赤の他人。
通行人と変わらない他人のゲイに何をどうこう言ったって何も変わるわけもないし何が起こっても見て見ぬふりして放っておくしかないだろうで全部話が終わるのが、信頼できるゲイに出会えなかったゲイの発想。
恋人ができないと、どうして自分が恋人に選ばれないのかを考えがちだけど逆。
選ばれるためにという方向から考えると、自分が他人にどう見られてるのかばかり気になって自分を見失いがちだし卑屈にもなる。
それよりは自分の方が相手を選ぶ気持ちで自信と信念を持って、もし自分のモノサシにかなう人がいなければ一人でもいいとハッキリしている方がいい。
その方が、相手にとっても貴方の人となりがわかってこの人なら基本的な考え方が合うし信用できるかなとかの判断ができて、恋人になってからも信頼があるから何でも話せていろんな事を乗り越えられる。
じゅん (2016/07/17 Sun 10:56:58) docomo 110624535892486278**
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