
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
命に関わる事柄も一か八か相手を信じるのみ、その結果どうなったってそれも運命。
ゲイとの些細な出来事も人生の岐路となる重い選択もみんな未解決で先伸ばし。
それらを酒飲んで馬鹿話下ネタ話でガハハと笑って傷舐め合って、それ以上シリアスで自分にも突き刺さる話を続けようとするとすかさず毒舌で排除。
自分を守るのでいっばいいっばい、人様の事なんか構ってる余裕なんかあるわけないのが当たり前で来た世代にとっては、世のため人のためなんかゲイに限っては絶対にあり得ないし、物事に本腰入れてとにかく自らが動けるだけ動いて知恵を出して根本解決する考えそのものが無いからね。
ゲイが病気を移されても立証が難しかったり等これまで法的見地から具体的に挙がった理由から簡単な事ではないのはわかる。
しかし、今迄がそうでも、過去の事案と今回のケースが事情や状況等全く同一でもないし弁護士によっては傷害罪等が適用される可能性がどう転んでも0と断言できるまで相談者さん自身が無料相談を駆使して調べるだけ調べたんでしょうか?
不治の病を移されても罪になった例が少ないのも、ゲイと関わってると一般社会では考えられない事に出くわすのも、
「ゲイはゲイバレを恐れて出るところにも出られない」
が背景にある。
相談者さんも、そうやって開き直ってる当人に直接言ったって、友達が病気移されて警察や弁護士に一緒に行ったって無駄な気がして何も出来なそうと感じてるのもそのあたりでしょ?
例え○○罪にならなくとも、法廷の場に引っ張り出すだけでも意味あると思いますよ。
なんかゲイは警察や弁護士を利用する事も出来ないでいつも逃げ回ってるようで、まるでゲイ=犯罪者みたい。
長谷 (2016/08/11 Thu 18:28:57) softbank 1368548678965**
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