
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
残念ながらあなたの場合は最初から不倫とは言わない。
「性処理道具(肉便器)として遊んで貰っていたが、飽きられてしまったので不本意ではあるが、そろそろ次の人生に進みたい」が正解。
その根拠。
そもそも不貞行為(不倫)の定義、法的な不倫の境界線に触れてもいない。
民法上、不貞行為(不倫のことよ)を規定する基準は曖昧であるが、日本の家庭裁判所における判決のほとんどは過去の判例に頼っている。
過去の判例による「不倫の判定ライン」つまりは「慰謝料を払わなければならない不倫行為」の線引きは「性的行為の有無」である。
ここで重要なのは、性的行為の定義であるが、日本国内においての性的行為、つまり不貞行為とは、配偶者がある人が配偶者意外の異性と性行為を結んだ場合に認定されるとある。
つまりは不倫に疲れたというのはあくまでもあなたの主観、願望であり
実際は「性処理道具として使われていたが、相手(零細バス会社の末端ドライバー、家庭持ち)に飽きられて捨てられた」が正しい。
仕事と恋愛を分けるのは大いに結構であるが、特にあなたの様な学の無い馬鹿朝.鮮人は特に言葉を正確に使う事が必要である。
なぜなら正確な言葉により自分の置かれた立場や状況、馬鹿さ加減がきちんと認識、認知出来るからである。
以上。
成海うるみ (2016/08/16 Tue 20:16:45) pc *.20.251.135 メールを送る
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