
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなたの本性はむにゃむにゃ甘え猫気質のようでいて、
本当は獰猛な豹かピューマの如し。
そう、あなたは先輩に頭を撫でられてうれぴいカマトト猫なんかじゃない
ことをこれを機会に自己認識なさい。
あなたは豹的残酷な牙を持っている。それがあなたの本性なのです。
だいたい、オネエさん気質というのも、
本来的には、男性以上に男性的怒号を唸るほど男性的な人間がそうなるもの
なのです。御姉さんは恐ろしい!!!っ
それがオカマ姐さんでもあるのです。
そこいらのモヤシ男性の方がよほど、軟弱で草食でしかありません。
あなたは自分が可愛いと撫でられて喜んでいますが、
獰猛な狼男であるのです。
それを隠してももう無駄です。
したがって、
あなたは自分の演技性を自分で知っていて、
冷めた目で絶えず対象の男を観ていることになる。
あなたは先輩に愛される之図を欲しいような顔をして、その実、
サディスト的な二面性を自分で知っている訳です。
だから、距離のある時には、おのずと冷めた自分の冷酷を自分でふつふつと
痛み知る訳であり、
あの時の先輩とのにゃんにゃん演技が嘘だったと白けるという訳なのです。
原因はあなたの中の男が滾っている訳なのです。
その先輩におまえが女ならな~と言わしめた冷淡嘘を早い目に自己開示して
その先輩にドスの効いた男セリフで度肝を抜かせて幕を閉じる滑稽を最後に
演じるのも一興です。どうせ、あなたは先輩に本気などではなかったのだ。
(あなたの)見かけはどうかは知りません。
しかし、あなたの中に絶えず居続けているジキル師とハイド氏のような嘘を
本気で改めて誠実に相対しない限り、あなたは真に愛されることはないので、
これを機会に自分の驕りを見直しなさい。
本当に愛される男とは、残酷から相当に距離のある純朴な男であるのです。
見かけ倒しの髯男のギャル性を払しょくなさい。
いいですねっ。
真理之丞ジェキル (2016/09/01 Thu 20:37:34) pc *.198.54.171
この回答が参考になった: 7人 (携帯からのみ評価可)