
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
結論から申しますと、おそらく彼は在日韓国人でありましょう。
彼の目的はアナルの臭いでなく、その先、つまりはあなたのウンチにある。
そして貴女は文化の違いに戸惑われていらっしゃるのだと思います。
その昔、南朝.鮮(韓国)には娯楽が無く、貴族達の遊びが「嘗糞」という、皆で集まって糞をし、一人づつ嘗めて回り誰の糞か当てるという遊びが大流行しました。
医者等は糞を嘗めて健康状態を予想し診察したようです。
親の大便を食べる事は最上級の親孝行でもあったようです。
現代にそれらが引き継がれ現在でも韓国人にとって糞は食して良し、遊んで良し、とても大切にしなければならない物です。
他にも幾つかの韓国食糞文化の説明を記しますので参考にして下さい。
■糞盗み
平安北道江界では、旧正月の早朝に、農民は鶏が鳴くのを待って、
富農のたい肥を盗んで自分のところのたい肥に投げかける習慣がありました。
裕福な家の気運が移ってくるといういわれがあるためです。
15日のテボルムの日(旧暦1月15日)に、裕福な家の土を盗んで自宅の土に散らす「福土盗み」も、同様の意味合いで行われていました。
■大便酒(トンスル)
梅毒の治療に効果があるとされます。製造方法は、竹の筒に焼酎を入れて、
注ぎ口は蝋で密閉し、便壺に半年以上漬け込みます。
それを便壺から取り出して、表面をよく洗った後に飲みます。
半年以上飲用を続けるのが良いとされます。
■野人乾
韓国の田舎では今でも解熱剤として「野人乾」の水を飲みます。
「野人乾」とは人糞のこと。
■洪濁(ホンタク)
「ホンタク」とは、アンモニア臭の強いエイの肉を、
人糞に漬け込んで発酵させたものです。
その調理方法は、エイの肉を肥溜めに沈める所から始まります。
世界各地でエイは食べられていますが、人糞に漬け込むという方法は他に類を見ません。
アンモニア臭の強いエイの肉を食べるためには様々な工夫が必要となります。
醤油で漬け込む、酒につける、にこごりにするなどが通常の調理方法です。
しかし、韓国の「ホンタク」は、エイの匂いをさらに匂いの強い人糞に漬け込むという、非常に合理的かつ、論理的な調理方法となっています。
https://www.youtube.com/watch?v=YYc1XqfU-Jo
彼岸花子 (2016/10/16 Sun 15:48:13) pc *.20.251.135 メールを送る
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