
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
アプリで知り合った、15歳年下のやつだった。親父をなくしてから半年で母親も追っていった。俺も若い時に似たような境遇だったから気持ちが通じた。互いに掘りあって、互いにオス汁を飲みあった。やつはブラック企業で俺は非正規だけど、マシだったので支えていた。風呂、飯、スポーツ、ドライブ、sex、etc...楽しい思い出ばかりサ。やつの会社の都合で契約が終わって、田舎に帰ることになった。やつは薄給の中から数十万を貯めた。やつの最後の言葉は「にいちゃん」だった。別れの言葉は一切なし、しばらくチャットで挨拶程度は交換していた。無料通話がつながった時、1ヶ月先の結婚式に来てくれと言ってくれた。田舎の実の兄と姉とで、先方と話をつけたらしい。俺は自分のことのように感じた。ヤッタナ、、、やつは。ほんとに嬉しい。やつは子供が欲しいと言っていた。俺は式に行っても遠くで見てる、なんて言っちまった。それ以後、チャットも無料通話も停まったままだ。俺はそれでいいと思っているが、祝儀でも送ったらいいでしょうか。
にいちゃん (2016/10/17 Mon 12:21:17) pc *.251.249.39 メールを送る
お困り度: 冷や汗