
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
「気持ちの通い合った友人」として御祝儀を出してあげたらいかがでしょう?それにしても、自分のことのように喜べるにいちゃんさんは立派です。次はにいちゃんさんが幸せになる番ですよ!
失礼しました。
> アプリで知り合った、15歳年下のやつだった。親父をなくしてから半年で母親も追っていった。俺も若い時に似たような境遇だったから気持ちが通じた。互いに掘りあって、互いにオス汁を飲みあった。やつはブラック企業で俺は非正規だけど、マシだったので支えていた。風呂、飯、スポーツ、ドライブ、sex、etc...楽しい思い出ばかりサ。やつの会社の都合で契約が終わって、田舎に帰ることになった。やつは薄給の中から数十万を貯めた。やつの最後の言葉は「にいちゃん」だった。別れの言葉は一切なし、しばらくチャットで挨拶程度は交換していた。無料通話がつながった時、1ヶ月先の結婚式に来てくれと言ってくれた。田舎の実の兄と姉とで、先方と話をつけたらしい。俺は自分のことのように感じた。ヤッタナ、、、やつは。ほんとに嬉しい。やつは子供が欲しいと言っていた。俺は式に行っても遠くで見てる、なんて言っちまった。それ以後、チャットも無料通話も停まったままだ。俺はそれでいいと思っているが、祝儀でも送ったらいいでしょうか。
詠み人知らず (2016/10/19 Wed 02:13:35) docomo 89811000023316945**
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